バンドの集客の数々の戦略と方法。ライブの動員を増やしファンを増やしクチコミを起こすための効果的な方法と参考になる教材を紹介します。グッズ・ノベルティ作り、CD制作に役立つ知識やサービスも紹介していきます。

バンドのファンを増やすために!

バンドのファンを増やす作戦サイトへようこそ!
良い音楽を作り続け、バンドの演奏レベルを上げ、お客さんに全てのエネルギーをぶつけるライブをすればファンがどんどん増えていく。
あなたはそんなふうに思っていませんか?


実は、
バンドの音楽とバンドの集客にはあまり関連性がありません。
なぜなら、あなたのバンドが素晴らしいことを誰も知らないから!
クチコミというものはある程度ファン人数が増えてから爆発するもの。あなたのバンドのことが音楽業界人の耳に入るのも動員などの実績を作ってからです。 最初は少しでも多くの人に知ってもらう宣伝努力が要るのです。
頭を使って少ない金額で戦っていかなければならないのです。

バンドのための情報

純粋に曲の力だけでブレイクするバンドっているの?

歌の力、曲の力、詩の力ってすばらしいものです。

でも素晴らしい歌を歌っている大物アーティストさんたちも、歌の力だけでブレイクしたのか?というとそんな例はありません。

レコード会社やプロダクションが緻密な戦略を練って、テレビやラジオやインターネット、携帯の世界で宣伝をして売り出す。

宣伝って億単位のお金がかかります。

そうやって宣伝してもぜんぜん認知されないアーティストやバンドもいます。

宣伝が成功したあとで後付けのキャッチコピーが生きてくる。


「地道なストリート活動が実を結び、口コミで一気にブレイクしたバンドで~す!」
みたいな。

・・・あんたらお金かけまくってるやん(笑
みたいな。

X-JAPANの話は知っていますか?

YOSHIKIさんもインディーズ時代にはマーケティングの本やビジネス書、経営の本をたくさんたくさん読んで、親に借りた300万円で勝負に出たそうです。

売りあがった利益はまた次の宣伝費につぎ込んで活動の規模を大きくしていく。

そうした結果、あのインディーズでの大セールスになったということです。

まさにビジネスそのものです。

音楽がいいのは当たり前で、さらに追求していくのも当たり前で、
バンドの集客を増やそうと思ったら、ビジネスの勉強をしなければなりません。


「曲がいいからだいじょうぶ!」なんて言っているバンドマンはただ甘えている人だと言わざるを得ません・・・。

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Band Marketing Encyclopedia

この有料教材がどんなものか興味があるひとは多いと思います。
インターネットで販売している教材には信用がおけない。と思う人もまだまだ多いでしょう。


それなら、まずは無料で「Band Marketing Encyclopedia」の著者根波氏のバンド講座を読んでみてください。


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